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25H$で二胡の演奏つき(続編) ~露店床屋での爽快体験~

この時の訪港では、
前回の元朗散策で出会えた「露天床屋」を訪れることが、
ある意味、旅行最大の目的の一つでした。
下見をしておいた前回の記事はコチラです。

そんなわけで、訪港翌日に、さっそく路線バスで、香港島から元朗へ。
天候にも恵まれ、ひと安心。
なにしろ、タープを張った屋根とトタンのひさしがあるだけの露店床屋さんですから、
雨風がひどかったりすると、休業しちゃわないかなと気になってて。(笑)

おぼろげな記憶を頼りに、前回と同じコースを辿りつつ路地を歩み進めたら、
やっぱり今日も、路地裏から楽器の音色が。
「あ、こっちだ。営業中だ~!」
お馴染みのクルクル回転する床屋マークではなく、
音色の有無で営業中かどうかが分かる、今の時代の中では珍しい床屋さんなんです。(笑)

大きな樹木が立っている路地裏に向かって、ニコニコしつつ歩みます。



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見覚えのある、短パン姿でショートカットのおじちゃん。
店主は今日は、二胡ではなく、蛇皮邊租(蛇皮を張った4弦中国ギター)を弾き奏でておられました。
壁には、ヴァイオリンも。
弦楽器が堪能なかたなのですね。

撮影してもらえるように太太にカメラを手渡して“店”の中に歩み寄ると、
奏でる手を止めたおじちゃんは、一瞬だけ、僕の様子をうかがうかのような表情。

「演奏中にごめんなさい。髪を切って欲しいんです。」と、キャップを脱いで、
頭を差し出して、頭全体を人差し指でクルクル指し示すと、
おじちゃん、なにか言っておられます。。。
『…◎▼◇*〇%△■~』

ここで、すかさずメモを取り出し手渡して、読んでもらいます。
「我想剪到大約只剩下2~3毫米的長度,請用電推剪來剪,謝謝。」
…お友達の一美さんに教わった文章を書き写して来たメモ。
そんなに長い文章ではないと思いますが、
ずいぶん時間をかけてメモに見入っていたおじちゃん。
『あいよ~。わかったよ~。まかせとき~。▼◇〇*■◎▲。』
客用の理容イスの埃を軽く払い、腰かけるように促してくれました。

さきほどまで流暢に奏でられていた蛇皮邊租の音色にとって代わって、
すぐさま鳴り始めるバリカンの音。
“バリカンで2~3ミリに刈り上げてね。”のオーダーは、きちんと通じているようです。
ガシッと頭を遠慮なく掴まれて、ウィーンウィーン。
この日のために伸ばし気味にしておいた毛髪が、どんどん地面に散っていきます。

おじちゃんの手慣れた手際の良いバリカン運びの前には、きっと香港人も日本人も無いのでしょう。
早い早い。あっというまに、路地を吹き抜ける心地よい風が、頭皮を直接撫でていく状態に達しました。
ズイズイ分け入って来る遠慮の無いバリカンにて、坊主頭一丁出来上がり。
丸裸にされた羊の気分なり。



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あ、なになに?
こんどは、なにしてくれるん?
…刃を研ぐ音。
…もしかして、髭そりとかしてくれるん?
日本の床屋のように、刃物などを熱湯消毒してる気配なんて皆無だけど…アイヤ~。
…まあ、いいやね。お任せお任せ。

もみあげ、頬を ゾリゾリ~ッ。
香港訪問に向けて伸ばして来ておいた口髭もあご髭も、容赦なくゾリゾリ~ッ。…アイヤアイヤ…。
はいはい。お任せったらお任せ。

“店”のすぐ脇の木々からずっと漏れ聞こえている小鳥たちのさえずりが、
バリカンの時よりも、よりいっそう鮮明に聴こえて。
木々から伝わって来る緑の香りや、近くの茶餐廳や士多からもれ漂って来る良い香りも。
そんな中で、
太太がカメラであちこちから写真を撮り続けていて、ちょっとしたモデル気分の自分とおじちゃん。
うっすら汚れた壁の鏡に目を移すと、おじちゃんは真剣だけど、僕は終始ニコニコ。
気づくと、なんだか、まわりには、地元のじいちゃんたちのギャラリーがいつのまにか見物中。
…こんなトコロでこんなコトしてるヤップンヤンが珍しいのか、
もしかして、おじちゃんが仕事をしていること自体が珍しいからなのか…。(笑)

え?もっと下を向けって?
はいはい、仰せのままに。うなじや首まわりも、念入りにゾリゾリ~。
こんどは上を向くの?
…もしかして?…と思ったら、案の定、眉毛も?やっぱり?
ここ何年も剃らずに伸ばしてきてた眉毛の下部分も、何の躊躇もなくゾリゾリゾリ~ッ。
アイヤアイヤアイヤ~。…おじちゃんありがと。。。

刃物、置いたよ。
終わり?
ん?ハサミ持ったよ。
なんなん?
ああ、鼻毛のカットね。ちゃんと手入れしてあるから、おじちゃんの手がめずらしくカラ振りしてる。

もう終わりでしょうと思いきや、
最後は耳掃除で、優しくケア。
バリカンと頭を掴むチカラの大胆さからは想像しかねる繊細な耳掃除。
軽く肩揉みをしてくれて、どうやら終了。
『ほほ~い、終わったよ~。◎▲◇@*▽■%~。』
気分良くイスに座ったままの僕の横で、
地面に散った髪の毛をレレレのおじさんのように長ぼうきで掃除し始めるおじちゃん。
きれい好きでいらっしゃるのでしょうか。

ああ~いい時間だった。ありがとう。訪港目的の半分以上はこれで達成。(笑)

お代をお渡しして、
「そうそう…」とひとつお願いを。

「二胡、弾いていただけませんか?ぜひ、聴かせていただきたいのですけれど。」
『おうおう、弾けるよ。聴いてくれるんかい?いいよいいよ。そこで聴いてて。▼◇*%◎▲◇。』
この時が、この日はじめて見る、おじちゃんの満面の笑顔。

背中をピシッと伸ばして、二胡を奏でてくださる。
わずかな身体の揺れと、ダイナミックなボウイング。
思い切りのいい緩急の付いた音色が、風にのって路地に響き渡る。

太太からカメラを受け取り、おじちゃんや二胡にレンズを向ける。
どの方向から撮っても、
レンズを向けるとおじちゃんはキッチリとカメラ目線。
ときどき瞳を閉じながら、吹き抜ける風の中で、気持ち良さ気に数曲ほど弾いてくださった。

ありがとうございます。素敵な音色をじかに聴かせていただけて嬉しいです。また来させてもらいます。
…二胡のお礼を10H$お渡しすると、
ニコニコしつつ手を合わせて受け取られたのでした。
「次回も切ってもらいに来ます。ありがとう。」
『◎▲◇*@&%●◆▽~!!』
爽やかな風と小鳥のさえずりの中で、握手をしてお別れをしてきました。

香港の街・町・村の中には、
ビルの階下に店を構える一般的な床屋は、じつにたくさんあります。
荃灣の一角には、それこそ「床屋ストリート」とでも呼べそうな密集地帯も。
お店の新旧の在りようも、店構えの造り込み方も、お値段も、それぞれでしたが、
こうして露店床屋ならではの音・香り・感触に身を任せることができたのは、贅沢なひとときでした。

できることならば、この髪の毛、
伸びないでいてくれるといいんだけどなあ。。。(笑)



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by koedagaffe | 2011-09-11 07:02 | 香港ご商売

25H$で二胡の演奏つき? ~元朗の露店理髪店~

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香港の中心部から、ビュンッとバスで走った郊外の街「元朗」の、とある路地。
ゆるい空気にのって漂い聴こえてくる、二胡の音色。

とぎれとぎれではなく、
完全に1曲を弾き通す その旋律の流れからすると、
どうやら、「練習しているんです」というよりも「弾き楽しんでいるんです」という雰囲気。

潤い豊かに奏でられる二胡のゆるやかな音色の出所を求めて、
さらに路地裏奥へと入りゆくと、
そこには1軒の露店の理髪店が。

音色の担い手は、理髪店のご主人。
一心に弾き楽しんでおられました。

路地に布を渡しただけのお店では、
髪を切り、髭に刃をあてた後に、
素敵な演奏のサーヴィスを施してもらえるのかもしれませんね。

二胡の音色 って、いいですよね。

「次回は、この理髪店で髪を切ってもらおう。」…と固くココロに決めました。



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by koedagaffe | 2011-07-25 04:16 | 香港ご商売

ワンコとニャンコの一瞬芸 ~客家の村落にて~

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郊外の町「元朗」の中でも、
町の賑わいとは離れた東端のあたりに、
今もなお古くからの家屋が城壁の中にそのまま残されつつ、
何十世帯の人々が生活を営んでおられる村落があります。

元朗の舊墟(ガウホイ)。
17世紀後半の清朝時代に建設されたという、
香港で一番古い客家の村落の名残です。

村の入り口を象徴する、趣きのある門から1歩中へ入ると、
塀に囲まれた村落の中には、何本もの細い小路が。
唐樓などの背の高い集合住宅は一切無く、
歴史を刻み込まれた一軒家が寄り添い建ち、
迷路のような路地を生み出しています。

そう、
一軒家ばかり。
新界の郊外や離島へ行けば、当たり前の一軒家も、
都市部では、皆無に等しいですものね。
家屋の庭先で番をしているワンコが居る光景も、しかりです。

ただ、この村落のとあるご家庭のワンコは、
珍しいことに、前脚にスニーカーを履いていました。
これまた、都市部ではお目にかかれない、なんとものほほんとした光景でした。(笑)



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冬の午後の穏やかな日差しの中、
今も人々が暮らすこの村落を散策していて、
クルマの上でまどろむニャンコとも、遭遇。

気配というのは、やっぱり伝わってしまうのでしょうか。
右手に持っていたカメラを持ち上げて電源を入れると同時に、
ニャンコが起き上がりました。

その直後、こんなに美しいみごとな「のび」をするなんて。
予測さえしていなかった僕は、
立ち上がったニャンコを撮ろうとしたつもりでシャッターをパチリ。
意図せず、一瞬の「のび」が、このとおり記録されました。(笑)

できることならば、
カメラのモニター越しにではなくて、
この目で直に、この子の「のび」を鑑賞したかったな…と思った一瞬芸でした。

村落の中には、じつに緩やかな時間軸が残されているようです。


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by koedagaffe | 2011-05-19 19:56 | 香港まちあるき

ニャンコと仲良し ~元朗は福徳街での触れ合いタイム~

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ごくまれに、
こんなコトになっちゃいます。(笑)

目と目が合ったような気がしたので、
「ニャンコ~。」っと、ひと声呼んでみたら、
ゆっくりと、でも、まっすぐに、
コチラに寄って来てくれて、
しゃがんだままの僕の膝にスリスリ。。。

しばらくそれが続いたあとに、
あごの下あたりから胸にかけてを撫でていたら、
あらら、
こんどは、このとおり。。。

お互いに触れ合い、
楽しいひとときを過ごせたのちに、
立ち上がって手が離れると、
こんどは、しばらくこうして(下写真)踊っておられました。。。

ウチは2人して、だいの元朗好き。
ここは、ミニバスターミナルのある、
福徳街という名の、おめでたい路地。
そんな路地での、良き出会い。。。

元朗のニャンコに仲良くしてもらえて、光栄です。
それにしても…なんだかなあ…、
自分がまるで、マタタビにでもなっちゃった気分でした。。。



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by koedagaffe | 2011-02-21 17:57 | 香港まちあるき

目にとまる字体

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日本だと、
和食を扱う店舗のお品書きや看板などで、
筆文字風の字体をけっこう見かけます。

香港って、
中華やそれに近いものを扱う店舗で、
筆文字の字体って、思いのほか目にしませんよね。

はて、
なぜなのでしょうね。
毛筆も、
墨・硯(すずり)も、
中国ならではのものなのに、
お店のお品書きやメニュー表などにも、
筆文字風の字体って、なかなか見かけないんです。

素朴な疑問ですが、
ときおりこうして、
筆文字風なものや、字体にとらわれずに描かれた味のある文字を見かけると、
ついつい、目が止まります。

そこに書かれているモノが、
自分の好みのモノだったりすると、
なおさら見入ってしまいます。(笑)


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by koedagaffe | 2010-11-29 20:29 | 香港ご商売

愛すべき ミニマム・フェリー

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香港九龍側・新界の、西の彼方。
賑わう街や、軽快な軽鐵(LRT)の起点となる地方都市、元朗。
街の東端の総合駅「新元朗中心」から、北に15分ほどテクテク歩くと、
客家の村落や、緑豊かな田園地帯が、忽然と現れ、自然が広がる。

その一角に、渡し船がひっそりと存在していた。
現代に残る、ささやかな渡し船。

流れる川の両端には、橋のようにも見てとれる桟橋が突き出ていて、
まるで、橋の中央7~8mだけが、忽然と消えたかのような情景。
そのわずかな“すきま”を
2本のオールを一人で漕いで渡してくれる渡し船が行き来する。

きっと、
日がな1日、この小船の中で、独り静かに待機しているのだろうね。
誰もお客が居ない時には、どちらかの桟橋に船を付けていて、
お客の足音や声がすると、船のへりを接岸し直して乗りやすくし、お客を迎え入れる。
お客はお約束として、5$を緑色の屋根に設えた空き缶の中に入れる。

人なら、5人くらいまで乗船可能。
サイクリングを楽しんできた人々が、
1人の代表と3~4台の自転車だけを先に積み込んで渡し、
後から乗り込んで川を渡してもらって来ることもしばしば。

船の漕ぎ手・兼・船長さんが、
両手に2本のオールを持って、池のボートのごとくエイヤッと漕ぎ始めれば、
香港で1番ミニマムな「人力フェリー」の出港だ。
静かな一帯に、キイコキイコとオールが動く音だけが漂う。

航行時間は、約50秒ほど。
なにしろ、
対岸の、向かう桟橋までは、7~8mなのだから、
小舟の舳先(へさき)を180度くるりと回転させるように川の中央でターンすれば、到着だもの。
だから、川面(かわも)には、
このミニマム・フェリーが活躍するたびに、
円い弧を描いたような波模様だけが、穏やかに生まれるのみ。

お客の誰もが、
降り際に、漕ぎ手・兼・船長さんに、笑顔でお礼を述べていくミニマム・フェリー。
雨の日の情景はどうなのだろうか。
きっと、
この仕事に誇りとやりがいとをもっておられる漕ぎ手・兼・船長さんだろうから、
お客が来るか来ないか分からぬ時間帯や天候でも、
どちらかの桟橋で、佇んでおられるのか。

あれこれと思いを巡らしていたら、
ここを再び訪れてみたくなった。


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by koedagaffe | 2010-10-05 19:11 | 香港のりもの

愛を叫びつつ走ろう

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香港の都市部から うんと離れた、
地方の街、元朗。
訪港のたびに、
香港島や九龍のホテルから、
路線バスでトコトコ向かう。
「今日は遠足の日にしよう。元朗へ。」
と、
のんびりバスに揺られて。




元朗に着くと、
あちこち散歩。
目的なく散歩。

ミニバスステーションにさしかかる。
大好きな“香港のゴミ箱”が、向き合うかようにゴロンと置かれている。
まだ若そうな“緑美しい樹木”も、向き合うかのように枝葉を伸ばしている。
何本もあるミニバス発着レーンの玄関口を彩っているかのよう。

そこに、
元気良く到着したミニバス73番。
思わずニコニコしちゃった。
だって、
大々的に宣言しながら、走って来ているのだもの。(笑)

『我愛元朗!』
……『元朗だいすき!』
……『 I love YuenLong!』
……『わたくし、元朗を愛しています!』
これ以上に無い、大々的な宣言。

この一途な気持ちひっさげて、
街中を、
村々を、
走り抜けるんだね。
そんなミニバスに、
僕も一目ぼれ。


ゴミ箱も樹木も、
スタートを祝福してる。



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by koedagaffe | 2010-08-22 08:08 | 香港のりもの


大好きな香港にかかわって。加えて日常のあれこれを思いつくままに。


by こえだ

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