タグ:外賈 ( 16 ) タグの人気記事

早朝から店頭で記念撮影し ホテルに帰着するまでに減ってしまうパン

b0201935_6405989.jpg


b0201935_6413047.jpg




香港在住の日本人のかたが、日本のパンやペストリーを欲するように、
「日本の日常の中にも、香港のあのしっとり柔らかで甘いパンがあればいいのに…」
と、
叶わぬ願望を持ち続ける自分。。。

とある年の冬、
毎朝のようにかよった石塘咀の西端の麵飽餅店(パン屋)のパンにハマり、
あまりに美味しかったので、
ホカホカ出来たてを店の外のショーウィンドー越しに撮影し、その場でパクついていた朝でした。

この麵飽餅店、「家族操業」で早朝からみなさんで切り盛りしておられるお店でした。
店内や、店の奥の工場の雰囲気が、なんだか毎度微笑ましかったり心地よかったりしたことも、
気に入った要因のひとつかもしれませんでした。

店の前で、すぐにパクパク。
ホテルに帰り着く頃には、
買い求めたパンは、「ぐるぐるココナッツロール(ウチの呼び方)」など、たった2個のみ。。。
蛋撻や菠蘿飽などを含めて6個以上は買い求めた筈なのですけれど。(笑)
太太に笑われました。

日本だと「ことのほか無類のパン好き」というわけではない自分。
そんな自分をいつも虜にする、香港の麵飽餅店のパン。
おそるべし。



b0201935_6514198.jpg


b0201935_6521114.jpg



063.gif



お越しくださって、ありがとうございます。
ランキング参加中です。下のカエルくんをポチリとクリックしていただけると、とても嬉しいです~。
  ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
[PR]
by koedagaffe | 2011-06-25 06:54 | 香港食べ物

外賈して部屋でご対面…の愉しみ

b0201935_18375846.jpg


b0201935_18382889.jpg




今宵もホテルの部屋にて、夕食の愉しみ。

チェックインした初日から広げてあるテーブル上のクロスの上に、
たった今 買い求めてきたばかりの外賈の1品を置いて、
結びを解き、
袋の口を広げ、
そっと蓋を開け、
今宵の夕食と、ご対面。

この、
ご対面の一瞬って、
毎度、いつも楽しみにしています。

いや、
中身として入っている商品の概要は、
自分がオーダーして来たものなのですから想像がつくのですが、
その細かな具材の様子や、
盛りつけ方などというのは、
蓋を開けた時の初のご対面で、はじめてまじまじと目で味わえるのですもん。

「…ああ、この店でのこの品は、外賈に仕立ててもらうと、こうなんだ…」
とか、
「…いつもの店ながら、今日の厨房の担当者は、肉を切りそろえたまま乗せてくれたんだ…」
とか、
「…店内で食す時より、いくぶん、つけ野菜が多め(少なめ)なんだね…」
とか。。。

外賈の魅力。
→ 運ぶ楽しみ。
→ 開ける楽しみ。
→ 箸をつける楽しみ。
→ ゆったりと味わう楽しみ。
…どれも、外賈の魅力ですよね。

部屋の中をその香りで満たしながら、日々繰り返す、外賈の愉しみ。



b0201935_1851765.jpg



                                                                045.gif



お越しくださって、ありがとうございます。
カエルくんをポチリとクリックしていただけると、うれしいです。
  ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
[PR]
by koedagaffe | 2011-06-17 18:51 | 香港食べ物

盅飯(チョンファン)を外賈(テイクアウト)するときの 大きな魅力

外賈用のパックに、詰め替えてからタレをかけてくれるタイプ。
  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
b0201935_2094330.jpg


外賈用のパックに、詰め替える前にタレをかけてくれるタイプ。
  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
b0201935_20111948.jpg




その具材やタレやお米などが独特で、
日本の日常の中では、なかなかマネることが難しい、大好きな1品。
盅飯(チョンファン)。

多くの店で扱われている盅飯というと、
「豆豉排骨飯」や「冬菇鳳爪飯」などをはじめとする4品ほどでしょうか。

その種類に加えて、
湯気の上がる蒸篭からソレを取り出す様も、
外賈(ホイマイ=テイクアウト)の時にスチロールパックに移し替える際の手順の違いも、
店によってそれぞれの特徴が楽しめるのが盅飯です。

外賈する場合には、
こうした“食べる前に味わえる楽しみ”があるのですが、
蒸篭の中から取り出され、移し替えられる時に1度外気にさらされてしまって、
店内で自らタレをかけ壺(器ですけれど)から直接食べる場合よりも、
冷めやすくなってしまうコトだけが、少しだけネックですね。(笑)

そう思いつつ、
店によって、店員さんによって、外賈盅飯をこしらえてくれる所作や手際の良さなどを見るのが興味深くて、
ついつい、外賈にしてもらうコトが圧倒的に多い我が家です。

ホテルの部屋に持ち帰って、パックのフタを開けた時、
外賈だと、実にいろんな表情がありますし、タレや具材のからみ具合やのっかり具合が異なるんですよね。
…詰め替えてから、タレをかける。
…詰め替える前に、タレをかける。
さあて、どっちがお好みでしょうねえ。(笑)

いずれにしても、
詰め替えの「儀式」、ハフハフ食す外賈の盅飯、
儀式もお味も、楽しみたいなあ~。
…盅飯を店内で食す時の楽しみは、またいずれ…。



b0201935_2025470.jpg


(…写真は、どれも、写真上でクリックしていただくと、大きくなります…)

                                                                023.gif



お越しいただけてありがとうございます。
ポチッとバナーをクリックしていただけると、嬉しいです。
  ↓  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
[PR]
by koedagaffe | 2011-05-13 20:29 | 香港食べ物

屋内で&ヒルサイドエスカレーター脇で ~中環の鏞記酒家雙拼飯を食す~

b0201935_20181468.jpg




なんとなく、先入観だけで、
敷居が高く感じていた、中環の焼鵞のお店「鏞記酒家」。

そんな先入観を払しょくしてみよう…と思い立って、
「ランチタイムだったら~」(もうこの時点で十分に弱気ですが)と、
Tシャツ・短パン姿で初めて潜入したのは、10数年前の夏。

ででーんと置かれた丸いテーブルでただ一人、
のっけご飯をオーダーし、
そんな僕にもちゃんと供してくださった 突き出しのピータンと共に、
何の遜色も無いサーヴィスを受け、
気持ち良くいただいて来た記憶があります。

その何年後かに再訪した時には、
正面入り口ではなく、左脇にある外賈部専用の出入口から入って、
雙拼飯をテイクアウトし、
ホテルの部屋へ持ち帰りました。

お味もお手ごろ感も、
このお店としては十分だと思いましたが、
いちばん印象的だったのは、ご飯が美味しかったこと。
とてもとても美味なお米でした。

それに味をしめて、
ホテルに持ち帰るまで我慢が効かなくなってしまい、
店のすぐ近くの、ヒルサイドエスカレーター脇の公衆ベンチで、
外賈の箱を膝に乗せつつガツガツいただいたことも。(笑)

せわしなく道路を行きかうクルマや、
多種多様な人々が乗せられていくエスカレーターを眺めつつ、
外のベンチでいただく白飯も、
やっぱりとても美味しかった記憶があります。

あ、
焼鵞のお店なのに、焼き物の印象をまったく語れていませんね。(笑)
でも、ほんと、焼き物よりも、
ご飯の美味しさの方が際立っていた印象が鮮明に残っているのです。



b0201935_20285341.jpg



                                                                019.gif




にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
[PR]
by koedagaffe | 2011-04-15 20:30 | 香港食べ物

蜜汁叉焼と盅飯で 美味しい楽しいセルフディナー

b0201935_1835406.jpg


b0201935_1837345.jpg




毎日1回しかない、せっかくの晩餐ですもん。
美味しく楽しく外賈するなら、
お店のハシゴだって、いとわないです。

蜜汁叉焼は、コチラのお気に入りのお店でストトトトンって切ってもらい、
盅飯は、アチラのお気に入りのお店でアツアツを詰め替えてもらい、
啤酒は、そこいらのコンビニで。。。
100mほどの範囲内を歩いて、冷えても大丈夫な順に買い求めたら、
そそくさと急ぎ足でホテルの部屋へ。

蜜汁叉焼  12  $。
盅飯     14  $。
啤酒       5.8$。

本日の合計 31.8$(318円) ほどの、豪華セルフディナー。(笑)
あ、
今は1H$は、おいくらぐらいなのでしょう?
1H$=11円計算ならば、350円ほどの晩餐ですね。

食費のお安さというよりも、
テリテリ蜜汁叉焼を絶妙な手際の良さで切り分けてくれる包丁さばきや、
ホカホカ盅飯の蒸篭を開けて選び取り、詰め替えてもらう楽しさなどの、
「お楽しみ観賞料」が このお値段で賄えると思うと、
ほんとうにワクワクしちゃいます。(笑)



b0201935_18533776.jpg



                                                                006.gif









♫ お越しいただけて、ありがとうございます。 ♫
ポチリ ↓ とクリック ↓ いただけると、さらにうれしいです~。
にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
[PR]
by koedagaffe | 2011-02-25 19:06 | 香港食べ物

ヴィクトリアパークで味わう メイドさん御用達弁当

b0201935_18431527.jpg


b0201935_18433637.jpg




週に1度の貴重な休日である日曜日。
多くのかたがご存知のように、
日常を住み込みでお手伝いさんとして働いておられる “メイドさん達” が、
街中に大集結して、休日を満喫します。

厳しい仕事から解放され、本当に楽しそうな表情で過ごせる貴重な1日。
朝から夜遅くまで、
情報の交換をし合ったり、円を組んで歌を歌い合ったり、ありとあらゆる悩みを打ち明け合ったり…。
メイドさん達には、無くてはならない、大切な休息日。

新界方面でも、この習慣はあちこちで見られますが、
香港島での2大拠点といえば、
フィリピン系の方々が集う中環と、
マレーシア・インドネシア系の方々が集う銅鑼灣。

そんな日曜日に、
あえて、すごい人波であふれかえる銅鑼灣に出向きました。
なんでまた、そんな激混みの街中へ…。
いやいや、
この日にこそ、街の歩道などのかたすみで小さな店を臨時出店する弁当屋さんで、
メイドさん達の 「故郷の味が味わえる弁当」 を食してみることが、
ウチの2人の、ささやかにして最大の目的だったのです。(笑)

太太が、以前、単独行動中に見つけておいてくれたインドネシア系の小さな弁当屋さん。
歩道のかたすみの狭小スペースでの臨時出店事情ながら、
保温機であたたかく保たれた弁当を販売しておられました。
そこで 「故郷の味が味わえる弁当」 をいろいろと吟味。

ペナペナのプラスティック容器にぎっしりと詰め込まれた、メイドさん御用達弁当。
下に、飯や麵が敷き詰められた、
ナシ・プティ や ナシ・クニン や ミー・ゴレン などの何種類もの中から、コチラを購入。
1つ15$(1$=10円計算ならば150円!!)です~。

冷めぬうちにそそくさと、
歩いて1分かからぬヴィクトリアパークに持って出て、
メイドさん達に囲まれながら、フタを開け、
常時携帯しているフォークやスプーンなどを取り出して、
はい、手を合わせて「いただきま~すっ!」。

明らかに日本人の2人が、合掌して食事前の挨拶をし、
めずらしそうに(真剣に…でもある)食している “故郷のなんでもない味のフツーの弁当” 。
食している2人にとっては、けっしてフツーでない、貴重品の希少体験中。。。
その光景がウケちゃったのか、
集っているお姉さん達から、すごい勢いで笑われ拍手されてしまいました。。。(笑)



b0201935_1913966.jpg


b0201935_192013.jpg



041.gif









♫ 週末の今日、お越しいただけてありがとうございます。 ♫
よろしければポチリ ↓ と応援クリックいただけると、励みになります。
にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
[PR]
by koedagaffe | 2011-02-18 19:08 | 香港食べ物

ひも解けば そこがダイニング

b0201935_1836125.jpg




いつも香港へ持って行ってる“花の咲く魔法のバンダナ”。(笑)

ホテルの部屋の無機質なテーブルや、
散歩途中の公園のベンチなどで広げれば、
そこが一瞬でウチのダイニングテーブルに変わります。

同時に、
携帯用の小さなバッグから取り出してひも解くのは、
これまた、
いつでもどこへでも連れ歩いている“カトラリーセット”。
手縫いの布の中には、
大小さまざまなナイフ・フォーク・スプーン・箸…はては、マドラー・つまようじ・小さな調味料まで、
「その場で分け合ったり飲食したり出来る状況」にいつでも応じられるように、
こまごまとしたものが、それぞれのポケットに入れられて忍ばせてあります。(笑)

小さなエンピツをひも解くと、
そこがいつもウチのダイニング。

バリ・ヴェトナム・バンコク・シンガポール・ソウル…いろんな街へ連れて行かれてますが、
お目見えするのが圧倒的に多いのは、やっぱり香港なので、
香港の情景を
いちばんたくさん吸いこんでいる、ささやかなツールなのかもしれません。



b0201935_18444453.jpg



056.gif













♫ 今日もお越しくださってありがとうございます。 ♫
ポチリとワンクリック ↓ していただけると、はげみになります。
にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
[PR]
by koedagaffe | 2011-01-20 18:47 | 香港くらしの雑貨

ビニール袋ありがとう

b0201935_18425535.jpg




香港でも、
超級市場(スーパーマーケット)などでの買い物時には、
環保袋(マイバッグ)を持参して、そこに詰め入れてくれる習慣が、
すっかり定着していますが、
飲食店で外賈する時には、
今でも、ビニール袋に入れてくれるんですよね。

茶餐廳などで、
咖啡(ガッフェ)や奶茶(ナイチャ)を買い求めた時なども、
こうして、
1杯からでも几帳面にビニール袋入り。

袋の中には、追加用の砂糖とプラスティックスプーンなども入ってて、
それらもムダなくすべてを使い倒す(滞在中or帰国後)ウチです。(笑)

ことに、
この、
ビニール袋。
飲み終えた後は、
ホテルの部屋でのゴミ袋とするか、
内側の汚れをきれいにして畳み、携帯カバンに忍ばせて小袋とするか、
やはりホテルの部屋で、冷えた食べ物を湯煎にするための道具にするか、
・・・用途はいろいろあります。(笑)

デザインや色などが、ビビッと来たビニール袋は、
日本まで持ち帰り、「袋コレクション」の仲間入り。

小さなにビニール袋は、本来の任務を全うし尽くしてからも、
おおいに活躍していてくれます。



b0201935_18532822.jpg



                                                         027.gif













♫ お越しくださって、ありがとうございます。 ♫
よろしければポチッ ↓ とクリックしていただけると、励みになります。
にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
[PR]
by koedagaffe | 2011-01-13 18:56 | 香港くらしの雑貨

ぶた首肉シコシコ撈麵のホイマイ

b0201935_18322522.jpg




その滞在中に何度か歩いたホテル近くの店頭に、
よくあるように、
自由に持ち帰られるメニュー表が吊り下げてありました。

いつものように、メニュー表を採取し、読み解くのが趣味の太太が、
ホテルの部屋でそれを見ていて、
その中に、ぶた首肉の汁無し撈麵(豬頸肉撈麵)があるのを発見。

遅めの昼食を摂った、とある日の晩餐で、
何か軽いものを食べよう…ということで、
めでたく豬頸肉撈麵を。

豬頸肉撈麵と共に、空心菜も忘れずにオーダーして、外賈(ホイマイ)にしました。
撈麵の場合には、必ずスープを付けてくれますから、
外賈の“香港結び”の袋が、3段重ねになり、
けっこうな大きさと重さなんですよね。

大きな袋をぶら下げてのホテルへの帰り道、
これが何より歩きがいがあった(笑)し、嬉しかったです。
外賈の品を下げて歩くこと…大好きな我が家なのです。

シコシコ麵と、やわらかぶた首肉の組み合わせも、
熱く美味しい例湯(スープ)も、
シャキシャキ空心菜も、
あっという間にペロリでした。

日本のインスタント麵でも、
もっともっと撈麵が充実するといいですよね。



聖誕快樂~。みなさま、どうか、よきクリスマスの週末を。
( 写真は、どちらも、画面上でクリックしてくださると、大きくなります。 )


b0201935_18471456.jpg



                                                            067.gif













♫ お越しいただけて、ありがとうございます。 ♫
ポチリとひと押し ↓ していただけると、嬉しいです。
にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
[PR]
by koedagaffe | 2010-12-24 18:51 | 香港食べ物

隣に座って外ごはんをしたかった

b0201935_18184464.jpg




街のメインストリートから、
1本南に入った通り。
メインストリートではないにせよ、
ダブルデッカーの路線バスや、ミニバス・タクシーなどが、
ひっきりなしに行きかう皇后大道西( QUEEN'S ROAD WEST )沿い。

道に面した大きな街市(市場)と、
人通りの絶えない歩道を背にして、
おじいちゃんが独りでお食事中でした。

こんな時間だから、夕食なのかな。

カメラを持っている僕のことを
少しだけ目の隅に留めつつも、
おじいちゃんの夕食は、ゆっくりゆっくり続けられました。

そう、
僕はたしかに、
悟られまいとしつつも、
おじいちゃんが気に留めるような視線を向けていたのでしょう。
なぜなら、
僕の背のあたりには、
外賈出来る弁当屋があって、
何種類もの“焼き物のっけ飯”が売られており、
まさに、おじいちゃんのように、ベンチに腰掛けて“外ごはん”を味わいたい気分だったから。

おじいちゃんには、きっと、
僕の視線が向けられていたというよりも、
「マネして食べたい気持ち」が飛んでいたのでしょうね。(笑)


                                                          044.gif













♫ お越しいただけて、本当にありがとうございます。 ♫
ポチッ ↓ と ひと押ししていただけると、嬉しいです。
にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
[PR]
by koedagaffe | 2010-12-08 18:34 | 香港ふうけい


大好きな香港にかかわって。加えて日常のあれこれを思いつくままに。


by こえだ

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

フォロー中のブログ

いつの間にか20年
Cafe Bleu @ ...
|_・)チラッと覗き見 香港
香港日々探検日記
ブラボーのひとりごと
鴛鴦茶餐廳 いんよんち...
lei's nihong...
アジアな休日♪
Made in Hong...

エキサイト以外のブログ

最新の記事

街中で生み出される笑顔 ~免..
at 2011-09-27 19:52
オレンジ色の灯りの魅力 ~プ..
at 2011-09-25 11:26
自らタレをドバドバとかけて ..
at 2011-09-23 07:37
チェックインの部屋に・チェッ..
at 2011-09-21 19:08
HongKong Weath..
at 2011-09-19 08:32
明朝以降の朝食&おやつ用に ..
at 2011-09-17 07:54
これまでも これからも 旅先..
at 2011-09-15 18:38
…こんなときは どうしたらい..
at 2011-09-13 20:19
25H$で二胡の演奏つき(続..
at 2011-09-11 07:02
一杯のお茶で二品をつまむ ~..
at 2011-09-09 20:10
まずはグラスルーフで その後..
at 2011-09-07 18:19
昨年まで ささやかに楽しんで..
at 2011-09-05 05:18
エコノミークラスの機内食で ..
at 2011-09-03 08:35
思いがけず惹かれた「水と灯り」
at 2011-09-01 05:01
まあるい北京鍋の中で 快適快適
at 2011-08-31 05:39
深水埗の日常 ~ブウォーッ ..
at 2011-08-29 05:45
“独りお楽しみ自由時間”に再..
at 2011-08-27 06:36
Time to Destin..
at 2011-08-25 05:58
夜景に酔う ~九龍ネイザンロ..
at 2011-08-23 05:48
ウチはときどきセルフポートレ..
at 2011-08-21 05:05

カテゴリ

全体
ごあいさつ
香港のりもの
香港飲み物
香港食べ物
香港離島
香港くらしの雑貨
香港ご商売
香港ふうけい
香港ホテル
香港まちあるき
日常まちあるき
香港つれづれ想うこと
おもい
未分類

タグ

以前の記事

2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月

最新のトラックバック

切手アート@郵政總局
from いつの間にか20年

検索

その他のジャンル

ブログパーツ

ライフログ


My Song


スタンダーズVol.1


スタンダーズ Vol.2


枯葉


マイ・フーリッシュ・ハート


アット・ザ・ブルーノート、ザ・コンプリート・レコーディング


星影のステラ


インサイド・アウト


ウィスパー・ノット


オール・オブ・ユー


レット・イット・ビー...ネイキッド (CCCD)


レット・イット・ビー


Debut


ホモジェニック


Post


ヴェスパタイン


グレイテスト・ヒッツ

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧